不思議

2013年7月31日 (水)

若い人たちは

 あと10年か15年もしたらこの世から消えているようなじーさんたちがこの国や地球の将来を決めていくことに違和感を覚えないのだろうか。

2012年10月12日 (金)

桜咲く

先日ちょっと書いたけど。

寒い時期に咲くやつじゃなくて
ソメイヨシノが咲いていた。

バスの中から桜並木が見えて。

1本の木にたくさん咲いてるわけじゃないけど。

少しずつ花をつけた木がたくさんあった。

まあ、しようがないよな。

人間も寝るべき時間に寝ないし。

野菜だって年中何でも採れるし。

地球も涼しくなるべき時期に暑いままだったし。

桜にだけ
「あるべき姿で居続けろ」
というのは酷だよな。

2011年3月28日 (月)

不思議な放射線

これを見て、どう考えて良いのかわからないけど。
興味のある人はどうぞ、かな。

産総研
つくばセンター災害対策中央本部 > つくばセンター放射線測定結果
http://www.aist.go.jp/taisaku/ja/measurement/index.html

というサイトがあるのだけど。
下のほうに
「放射線量の測定結果についての簡単な解説」
という項目があって、右側に
「図 日常生活で受ける放射線の量」がある。

ここに日常生活で受ける自然の放射線の量が
いくつか示してあり、低い方から
「190マイクロシーベルト
 =東京-NY間の航空機飛行(往復)」
「2400マイクロシーベルト
 =世界平均1人当りの自然放射線(年間)」

とあり、次に
「10000マイクロシーベルト
 =ブラジル・ガラパリ市街地
  の自然放射線(年間)」

とあるのだ。
10000マイクロシーベルト!
市街地とあるから、人が普通に暮らしていると思われ。

大丈夫なのか?

世界を探せば、他にも強い放射線の中
暮らしている人がいるようだ。

ちなみに人工放射線ならCTスキャン1回で
6900マイクロシーベルト。
実際のところ、どこまで大丈夫なのかな。

2011年3月18日 (金)

殺人政府か

ガンバッテクレといいたいが。批判はやめとこうと
思っていたがこれはひどすぎる。

「東京電力福島第一原子力発電所で起きた事故で、米政府が申し出た技術的な支援を日本政府が断った」
という。

『政府筋「東電が米支援は不要と」…判断遅れ批判』
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110318-OYT1T00578.htm?from=main4

しかも、政府は東電のせいに。

米国は事故直後に冷却材を送ったと発表していた
のに、全然話題にならないからおかしいとは
思っていたのだ。

現場の人には頭が下がる思いだが。
政府がしっかりしていれば、
現場の人たちもこれほどおそろいしい目にあわず
に済んだのではないか。

『菅首相が米国の支援を受け入れる決断をしなかったために対応が数日遅れた」(民主党幹部)』
だってさ。

国民のコトなんか考えてないな。

2010年8月28日 (土)

せみ

ここ2、3日、せみの鳴き声がしない気がする。
せみにも暑すぎるのか。

2010年1月24日 (日)

○バカな犬飼いさん

家の近所にけっこう大きめの公園があって、
犬を散歩させている人が多い。

ご多分に漏れず「犬の放し飼いはやめましょう」
という注意書きや園内放送がある。

それにもかかわらず、リードをつけずに
散歩させている人が少なくない。

「だって飼ってるわけじゃないし」という
子供のような言い訳でも用意しているのだろうか。

確かに飼ってるわけではないだろうが、
そこそこの頭があれば意味合いはわかるだろうし、
何よりも散歩させるときにリードを付けるというのは
犬を飼う人の常識ではないのかしら。

中には無料のドッグランとでも勘違いしているのか、
リードなしで走り回らせたり、ボールを投げては
取りに行かせたり、と
まったく非常識極まりないヤカラもいる。
(有料のドッグランを使わないのは
 あさましいからかしらね)

そんな人たちはきっと注意書きも園内放送も
理解する頭がないのであろう。
万一この文章を読んでも、
これも理解できないであろうから、
怒ることもないだろうな。

公園で見かけた○バカな犬飼いさん

1.リードを引きずっている犬がいた。
  飼い主はリードを握っていなかった。
  その犬はリードをまたいだまま、
  シッコを始めた。
  リードはシッコにまみれた。

2.リードが握られていなかったので、
  その犬「A」は勝手に駆け出し、
  他の犬「B」に吠えかかりちょっかいを出した。
  その結果「A」の飼い主は「B」の飼い主に
  「うちの子に何してくれんのよ」
  と怒鳴られた。

3.一応リードは握ってるんだが、
  飼い主との距離が何メートルも離れている。
  結果リードで道をふさいで、
  人の通行の邪魔になっても、おかまいなし。

4.リードは関係ないが、
  人に吠えかかる飼い犬に対して
  「うるさい!」「やめなさい!」と
  怒鳴りつける人。
  あなたの大声も負けず劣らず迷惑ですよ。

5.公園で犬のブラッシングしてる人。
  ゴミをポイ捨てしてるのと同じだと思うのだが。
  毛がそこら中に飛び散らかっても知らんぷりさ。
  
そうそうこの公園は犬の糞もけっこう落ちてる。
小さな子供が遊ぶ場所だけど。

もちろん、ちゃんとした犬飼いさんの方が
多いのだろうけど、ほぼ毎日○バカな犬飼いさんを
見かけていると犬飼いさん全体のレベルに疑問を
持ってしまうように…。

たまに直接注意するのだが、
たいていの○バカな犬飼いさんは
その場しのぎで、人がいなくなれば、
またリードを放すのだ。

犬を飼うのも免許制にして、
違反者を取り締まればいいのに、
って思うが取締りをする暇な人もいないね。

2009年10月21日 (水)

UFO+謎

もうずいぶん昔の話だ。あたしが10代前半だったころ。
その夜、
T の家に友だち何人かで集まることになっていた。
遊ぶのが目的ではなくて、何かを打ち合わせることに
なっていたような気がする。

あたしは自転車で出かけて、約束の時間より
ほんの少しだけ早く T の家に到着した。
玄関にあらわれた T は「今日だっけ?」と言い、
いったん家の奥に戻った。
再度出てくると他の友人たちが来るまで
「外で待っていよう」と言った。

家の奥ではガサガサ音がしていた。
まだ食事中だったのかしらと思い、また、
暑くも寒くもなかったので、外で待つことに同意した。

季節的には、ちょうど今頃だったのかもしれない。
秋の澄んだ夜空を眺めていた気がする。

T とは通う学校も違っていたし、
仲が悪いわけではないけど、ふざけあったり、
四六時中おしゃべりをするほど仲がいい訳でも
なかったから、とぎれとぎれに他愛のない話をしていた。

「ほら、あれ」と T は言って夜空を指差した。
はるか遠くに銀色に輝き、その場で回転しているように
見えるUFOが浮かんでいた。

あたしは、そのとき何かを言ったのか、
何も言わなかったのか、覚えていないが、
かなり興奮していたのは間違いない。

UFOを自分が生で見ているのだ。UFOだぜぃ。

あたしたちが見ている間、
UFOはほとんど移動しなかった。

しかし急にすばやくジグザグを描くように
移動したかと思うと消え去った。

「消えちゃったね」
あたしは、そんなようなことを言ったと思う。

T は感情を見せることなく「あそこ」とかなり離れた
別の方向を指差した。
その先には、UFOが浮かんでいた。
先ほどのUFOと同じものに見える。

あたしは再び興奮し凝視し続けた。
が、しばらくするとすーっと消えてしまった。

あたしは夜空全体を見回したが、
どこにも見つけることができなかったし、
T がもう1度指差すこともなかった。

そこへ友人たちがあらわれ、
あたしたちは家の中に入った。

あたしは友人たちに
「今、UFOを見てたんだ」とか何とか言って、
自分が見た状況を話した、と思う。

T は、
そのことを話したがらなかった。

あとになっていくつかのことが気になった。
・なぜ T は、話したがらなかったのか?
・どうやって最初のUFOを見つけたのか?
T は、キョロキョロしていたわけではなかった。
・いったん消えてしまったUFOをいとも簡単に
 見つけられたのはなぜか?
・何よりも、T がまったく興奮していなかったのは
 なぜなのか。

その後、T と会う機会はどういうわけか1度もなく、
そのまま疎遠になってしまった。

2009年9月29日 (火)

ロッテ、小宮山・高木

小宮山が引退、高木が戦力外通告。

特にロッテファンというわけでもないから、
忘れかけていた2人だけど。

小宮山はあの特徴的なサングラスだかメガネだかが
思い出される。
メジャーも行ったし、やるだけやった感もあろう。
たしか、しゃべるのもうまかったし、
頭も良さそうだったから、引退後の心配もないに
違いない。

それから
小宮山の文字を見るといつも、
「や」はどちらの漢字が担当しているのだろう?
と疑問を持ってしまう。
何も考えずに読んだら「こみややま」のはず。
世間の小宮山さんはフリガナをつけるとき
どこに「や」書いているのだろうか?

高木晃次はヤクルトにいたときなかなか
がんばっていた。
ロッテに移った直後も悪くなかったように
記憶している。
まだ現役を続けたいようだから、希望が叶うように
願っている。
がんばってね。

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