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2013年3月25日 (月)

「全日本おばちゃん党」を支持したいな

 まだ実態をよく知らないけど、これを読む限り支持したいな。

『1:うちの子もよその子も戦争には出さん!

2:税金はあるとこから取ってや。けど、ちゃんと使うなら、ケチらへんわ。

3:地震や津波で大変な人には、生活立て直すために予算使ってな。ほかのことに使ったらゆるさへんで!

4:将来にわたって始末できない核のごみはいらん。放射能を子どもに浴びせたくないからや。

5:子育てや介護をみんなで助け合っていきたいねん。そんな仕組み、しっかり作ってや。

6:働くもんを大切にしいや!働きたい人にはあんじょうしてやって。

7:力の弱いもん、声の小さいもんが大切にされる社会がええねん。

8:だからおばちゃんの目を政治に生かしてや!』

これは
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/spa-20130323-406699/2.htm
から引用。

「はっさく」と呼ぶ全日本おばちゃん党の基本政策のようなもの、ということだ。

基本政策のようなものなのに、「~します」でなく「~してやって」っていう言い方はちょっと気になるけど。実行するのは自分たちじゃないみたいに聞こえるが、どうなの?

しっかり実行してや。

2012年3月30日 (金)

宮崎駿は食わない

まるっと引用。
http://twitter.com/#!/miyasan_bot/status/184444772302336001
から。

『宮さん(宮崎駿)bot
‏ @miyasan_bot
ある人がもう年寄りはいいんだから放射能で汚染されたものでも、年寄りが食えばいいんだっていうふうに言っていたけど、僕は食わない。食わないようにする。それはやっぱり、問題をあいまいにする。年寄りなら食ってもいいじゃないかという考えは、福島に対する援助にならないと思います。』

著名な年寄りがもっと発言すればいいのにな。

吉永小百合もさ
『大人の休日倶楽部 「盛岡」篇 30秒』
のCMで、出されたじゃじゃ麺、食べてなくない?
レンゲには口つけてるように見えるけど。
直接発言しないけど、態度で示すって感じかな。

2011年10月 6日 (木)

どこに住むべきか?

http://twitter.com/#!/hosshyan
で見つけたツブヤキ3点。

『@zonzon918
zonzon

昨日給食の食材検査で初めて放射能検出した横浜市、検出値499ベクレルまでは給食に使用していく方針とのことです。(市教委健康教育課)』
http://twitter.com/#!/zonzon918/status/121402407732264960

『@monjukun
もんじゅ君
hosshyanがリツイート
長野県松本市で、小中学校あわせて2万人分のこどもの給食食材の放射線測定がはじまったよ。国の暫定基準値は500Bq/kgだけど、松本市の

教育委員会さんはチェルノブイリの被害をうけたウクライナの基準値、40Bq/kgでチェックするって。 http://bit.ly/p6Ysue 』
http://twitter.com/#!/monjukun/status/121579933985280000

『@yoakenosorami
よあけのそらみ
hosshyanがリツイート
県民として、とっても恥ずかしい。隠したいのが見え見え。【食品】牛肉放射性検査「規制値以下」 栃木、岩手 数値示さず
| SAVE

CHILD http://savechild.net/archives/9809.html via @save_child 』
http://twitter.com/#!/yoakenosorami/status/121524389165539328

市長や知事がマトモなところに住むべきでしょうな。

2011年8月16日 (火)

清志郎なら

こんな記事があった。
『特集ワイド:この夏に会いたい/8 ロック歌手・忌野清志郎さん』
http://mainichi.jp/select/wadai/archive/news/2011/08/15/20110815dde012040002000c.html

『◆ロック歌手 忌野清志郎さん(2009年死去、享年58)

 ◇サマータイム・ブルース ユーモアの中の叫び
 「3・11の大震災があって、原発事故が起きた時、すぐに彼のことを思いました。こんな時、彼なら、なんて言っただろうって。それは米国で9・11テロが起きた時、ジョン・レノンが生きていたら、どんなふうにコメントしただろう、と考えるのと同じような感覚だと思うんですよ」

 彼とは、「ロックの神様」と呼ばれたロックシンガー、忌野清志郎さん。2009年5月2日に亡くなった。冒頭のように話すのは、忌野さんが率いたRCサクセションが「雨あがりの夜空に」「トランジスタ・ラジオ」のヒットでブレークした1980年の前後3年間、キティレコード(当時)で担当ディレクターを務めた森川欣信(よしのぶ)さん(58)だ。

 東京電力福島第1原発事故の深刻な状況が明らかになるにつれ、クローズアップされたのが、RCが88年に発表したアルバム「COVERS(カバーズ)」。洋楽に忌野さんが独自の訳詞をつけた異色の作品。なかでも、夏に海へ泳ぎに行ったら<♪原子力発電所が建っていた さっぱりわかんねえ 何のため?><♪要らねえ 危ねえ>とうたった「サマータイム・ブルース」は、反原発ソングとして事故後、ユーチューブの再生回数が急上昇し、ラジオ番組には多くのリクエストが寄せられた。国内各地で行われる反原発集会でも流されている。

 「なんか不思議な感じがするんですよ。23年前に、彼は原発は必要ないとうたっていた。86年にチェルノブイリ原発事故があった後とはいえ、あの時は、みんな『清志郎、またお騒がせだな』ぐらいにしか思っていなかったのでは。でも実際に、未曽有の地震と原発事故が起きた時に、あれだけ警告を発していた彼はもういない。だからこそ、彼が残したメッセージは重みを増すのでしょうけど」

 森川さんは現在、山崎まさよしさん、元ちとせさんらが所属する音楽事務所「オフィスオーガスタ」の代表を務める。92年の設立以来、東電のCMへの楽曲提供を断ってきたという。「そんな方針を掲げたのも、清志郎と関わってきたからだと思います。清志郎や私が10代半ばのころはベトナム戦争の時代で、ボブ・ディランやビートルズが反戦を訴えていた。今は、もの言わぬ時代になってしまったが、音楽にはメッセージを込めて社会に目を向けさせる力もあるんです。しかも、清志郎の歌は堅苦しくならず、必ずユーモアが含まれている。ユーモアとは何かといったら、人間的ということじゃないかな」

 ■

 「カバーズ」は当時、東芝EMI(現EMIミュージック・ジャパン)が突然、発売を中止したことでも話題を呼んだ。原子炉メーカーでもある親会社に配慮したのでは、といわれた。

 「最高のできなのに、誠に申し訳ない」。当時、忌野さんにそう告げたのが、東芝EMIの邦楽部門の最高責任者だった石坂敬一さん(65)。現在はユニバーサルミュージックの相談役を務める。「ホテルオークラに一室とって、清志郎とマネジャー、担当ディレクターと私の4人が向かい合っていました。事情を説明すると、清志郎はテーブルをドンとたたいて、灰皿を投げた。『許せねえ』って言ってね。随分、芝居がかっていましたが、明らかに外して投げていましたね。誰も傷つけず、備品も壊さず。そこが、彼の優しさなんです」

 88年6月22日付の新聞に「素晴しすぎて発売出来ません」という広告が載る。「すごい圧力はなかったと思いますが、子会社が自粛したような格好だったかな……。親会社の立場を考えてという」と、石坂さんは振り返る。結局、「カバーズ」はRCが以前所属していたキティからこの年の8月15日に発売され、RC唯一のオリコン1位を獲得。それでも、次の作品からは東芝EMIに復帰した。

 阪神大震災があった95年。忌野さんは<♪がれきの街に 花が芽を吹くさ>とうたった被災地応援ソング「サヨナラはしない」を作り、CDの印税を義援金として寄付した。今回の震災では、どうしただろうか。石坂さんは「清志郎は常に大衆に目線を置いて考え、行動する人でした。被災地の惨状を知ったら、バンドのトラックに食料を詰め込んで、現地に炊き出しに行き、被災者を励ましたでしょう」と話す。

 ■

 あの人にも話を聞かねばならない。RCがもっとも輝いていた80年代にギターを担当した盟友、チャボこと仲井戸麗市さん(60)。ラジオ番組の収録後、渋谷のカフェで会った。

 三回忌にあたる5月2日、東京・日本武道館で開かれた追悼ライブでもギターを弾いた仲井戸さん。「頭の中ではちゃんと現実を認識しなきゃと思うんだけど、どうしてもステージに立っているときなんかに、ふと現れてきちゃいそうな気がするんです。あいつ、よく寝坊してたから、『ごめん、遅れちゃって』なんて言って出てきそうで……」

 今も友の死の実感をもてない、という思いがぬぐいきれないという。

 「彼がいたらというイフはありえないんだけど、(震災に直面したら)『どうかね、チャボ』って連絡してきたと思いますね。あいつは結構自分からも出て行くタイプだから、いろんな仲間に声をかけて、その中に、俺も入っていたんじゃないかな」

 「どんな歌を作ったかって? ソングライターとしての彼のスタイルは、俺もそうなんだけど、物語を設定して書くタイプじゃない。日記ではないけれど、自分の周りに起こったこととか、感じたことを歌に投影していくタイプだから、当然、震災のことも、歌になって出てきたはずだよ。清志郎君は、きっと、今回のことを歌にしたと思う」。慎重に言葉を選んでいた仲井戸さんが、ここだけは言い切った。

 「彼の死後、再評価する声がたくさん出てきて、それはうれしい事だけど、彼、本人はもういないからね……」と仲井戸さん。

 忌野さんは東京・八王子の高尾霊園高乗寺に眠る。墓石の前には、トレードマークのウサギの像が腰かけ、ギターをつまびいていた。墓前で手を合わせながらなお、忌野さんが生きていたら、なんて言っただろう、と問いかけずにはいられない。森川さんはこう想像する。

 「『だから言わんこっちゃないぜ ベイベー』って思っただろうし、これだけの事故が起きてなお推進を唱えている人たちに対して『それなら使用済み核燃料はどこに捨てるの』って矛盾をついたんじゃないでしょうか。彼はただ反対じゃなくて、当時から自然エネルギーに替えてもいいんじゃないかって話していました」

 忌野さんが愛用の自転車「オレンジ号」に乗っている光景が目に浮かんだ。そしてあのフレーズも……。

 愛しあってるかい?【大槻英二】

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 ◇「特集ワイド」へご意見、ご感想を
 t.yukan@mainichi.co.jp

 ファクス 03・3212・0279

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 ■人物略歴

 ◇いまわの・きよしろう
 1951年東京都生まれ。高校卒業間際の70年にRCサクセションでデビュー。亡くなる3カ月前に録音された「Oh!RADIO(オーラジオ)」が遺作。

毎日新聞 2011年8月15日 東京夕刊 』

森川さん、偉い!

しかし、最後の人物略歴は、略しすぎだ。

2011年6月 3日 (金)

安っぽいけどカッコイイ、タマ

タマちゃんありがとう!
いろいろ学べたよ。
わかりやすいし。

『源八おじさんとタマ』
http://savechild.net/?p=1911

2011年4月24日 (日)

各国の軍による支援

外務省のHP
http://www.mofa.go.jp/mofaj/saigai/index2.html#shien
から。

3.在日米軍による支援
3月11日夜,松本外務大臣からルース駐日大使に対し,在日米軍による支援を正式に要請。米軍は人員20,000名以上,艦船約20隻,航空機約160機を投入した(最大時)大規模な活動(「トモダチ作戦」)を実施している。既に物資約280トンを配布(貨物3,100トンの輸送)した由。(在日米軍による支援の詳細はこちら(PDF))

4.豪軍による支援
豪空軍機C17が日本国内での輸送支援を行うと共に,福島第一原子力発電所の冷却に必要な特殊ポンプを豪州から緊急輸送。

各国からの支援金

外務省のHP
http://www.mofa.go.jp/mofaj/saigai/index2.html#shien
から。
(外務省のHPで詳細がわかるが一覧のみ掲載しておく)

資金支援
 以下のとおり各国・地域から資金支援を頂いています。

・在外公館において受け付けた東日本大震災に対する義援金
・モルドバ共和国からの義援金の寄付
・コンゴ共和国からの義援金の寄付
・セネガル共和国からの義援金の寄付
・カザフスタン共和国からの義援金の寄付及び支援物資(第二便)の受け入れ
・ニジェール共和国からの義援金の寄付
・モンテネグロからの義援金の寄付
・アルバニア共和国からの義援金の寄付
・ベラルーシ共和国からの義援金の寄付
・ボスニア・ヘルツェゴビナからの義捐金の寄付
・エリトリア国からの義捐金の寄付
・ギリシャからの義捐金の寄付
・オーストリアからの義捐金の寄付
・ブルネイ政府からの義捐金の寄付
・オマーン政府からの義捐金の寄付
・アルジェリア民主人民共和国からの義捐金の寄付
・フィンランド共和国からの義捐金の寄付
・ミャンマーからの義捐金の寄付等
・アゼルバイジャンからの義捐金の寄附
・ADC(在京アフリカ外交団)による高橋副大臣表敬(ADCからの義捐金受け入れ及び南アフリカからの救助チーム派遣)
・チェコからの義捐金の寄附
・ルワンダ共和国からの義捐金の寄付
・グルジアからの義捐金の寄附
・アフガニスタン政府からの義捐金の寄付
・アイスランド共和国からの義捐金の寄付
・赤道ギニアからの義捐金の寄付
・セルビア共和国からの義捐金の寄附
・東ティモールからの義捐金(アルベス駐日東ティモール大使による菊田外務大臣政務官への表敬)
・トンガ王国からの義捐金の寄付
・サモア独立国からの義捐金の寄付
・ラオスからの義捐金の寄付等
・カンボジアからの義捐金の寄付等
・ベトナムからの義捐金の寄付等
・スロベニアからの義捐金の寄付
・タンザニア連合共和国からの義捐金の寄付
・モンゴル政府からの義捐金の寄付
・ラトビア共和国からの義捐金の寄付
・エストニア共和国からの緊急資金支援
・ボツワナ共和国からの義捐金の寄付
・ナミビア共和国からの義捐金の寄付
・アイルランドからの緊急資金支援
・オランダからの緊急資金支援
・スロバキアからの義捐金の寄附
・スーダンからの義捐金の寄付
・ガボンからの義捐金の寄付
・スリランカ政府からの義捐金の寄付
・ブラジルからの義捐金の寄付
・豪州からの義捐金の寄付
・ニュージーランドからの義捐金の寄付
・クロアチアからの義捐金の寄付
・ブータン国王陛下からの義捐金の寄付
・在外公館における東北地方太平洋沖地震に対する義捐金受付
・パプアニューギニア独立国からの義捐金の寄付
・伴野豊外務副大臣と程永華在京中国大使及び在日中国人団体関係者との会見について
・台湾からの義援金(財団法人交流協会のホームページ)

各国からの支援物資

外務省のHP
http://www.mofa.go.jp/mofaj/saigai/index2.html#shien
から。
(外務省のHPで詳細がわかるが一覧のみ掲載しておく)

物資支援
以下のとおり各国・地域・国際機関からの物資支援及び寄付金を頂いています。

・欧州連合(EU)からの支援物資の受け入れ
・香港政府からの緊急支援物資(第3陣)の受入れ
・香港政府からの緊急支援物資(第2陣)の受入れ
・カザフスタン共和国からの義援金の寄付及び支援物資(第2便)の受け入れ
・フランスからの支援物資の受入れ
・カザフスタン共和国からの支援物資の受入れ
・英国からの支援物資の受入れ
・グアテマラからの緊急援助物資の受入れ(エスコベド駐日グアテマラ大使による山花外務大臣政務官への表敬)
・ロシアからの支援物資の受入れ
・香港政府からの緊急支援物資の受入れ
・トルコからの支援物資の受入れ
・ウルグアイからの支援物資(エステベス駐日ウルグアイ大使と山花外務大臣政務官との会談)
・カナダからの支援物資の受け入れ
・ロシアからの支援物資の受入れ
・欧州連合(EU)からの支援物資の受け入れ
・イランからの緊急援助物資の受入れ(第2便の到着)
・韓国政府からの支援物資の受入れ
・英国からの支援物資の受入れ
・中国からの緊急支援物資(ガソリン及びディーゼル油)の受入れ
・韓国政府からの支援物資の受入れ
・中国からの緊急支援物資(第3陣)の受入れ
・国連難民高等弁務官事務所からの支援物資の受け入れ
・メキシコからの支援物資(ルイスカバーニャス駐日メキシコ大使による山花外務大臣政務官表敬)
・バングラデシュからの支援物資の受け入れ
・韓国政府からの支援物資(移動式発電機)の受け入れ
・インドからの支援物資の受け入れ
・英国からの支援物資受入れ
・中国からの緊急支援物資(第2陣)の受入れ
・イスラエルからの物資支援及び医療支援チームの受け入れ
・韓国政府からの支援物資の受け入れ
・フランスからのレスキューチーム派遣及び支援物資受入れ(フォール在京仏大使及びヴァレット大佐による伴野副大臣表敬)
・ウズベキスタン共和国からの支援物資の受入れ
・フィリピンからの支援物資の受入れ(ロペス次期駐日フィリピン大使による伴野副大臣表敬)
・パキスタン・イスラム共和国政府からの救援物資の受入れ
・ネパールからの支援物資の受け入れ
・伴野外務副大臣とゲオルギエヴァ欧州委員会委員(国際協力・人道援助・危機対応担当)の会談
・イランからの緊急援助物資の受入れ
・ベネズエラからの支援物資受入れ
・欧州連合(EU)からの支援物資の受け入れ
・イランからの緊急援助物資の受入れ
・フランスからの支援物資受入れ
・インドからの支援物資の受け入れ
・ロシアからの支援物資の受入れ
・韓国政府からの支援物資の受け入れ
・キルギス共和国からの支援物資の受け入れ
・シンガポールからの支援物資の受け入れ
・ウクライナからの支援物資の受け入れ
・タイからの支援物資の受け入れ
・カナダからの支援物資の受け入れ
・インドからの支援物資の受け入れ
・中国からの緊急援助物資の受入れ
・台湾からの支援物資受入れ(財団法人交流協会のホームページ)

各国からの支援チーム

外務省のHP
http://www.mofa.go.jp/mofaj/saigai/index2.html#shien
から。
(外務省のHPで詳細がわかるが一覧のみ掲載しておく)

1.緊急援助隊等による支援

4月22日現在,2の国・地域・国際機関の救助チームが活動中です。

・ヨルダン及びタイからの医療支援チーム受入れ
・トルコ支援・救助隊による伴野外務副大臣への表敬
・イスラエル医療支援チームによる高橋外務副大臣への表敬
・ADC(在京アフリカ外交団)による高橋副大臣表敬(ADCからの義捐金受け入れ及び南アフリカからの救助チーム派遣)
・イスラエルからの物資支援及び医療支援チームの受け入れについて
・フランスからのレスキューチーム派遣及び支援物資受入れ(フォール在京仏大使及びヴァレット大佐による伴野副大臣表敬)
・インドからの支援隊の受入れ
・南アフリカ救助隊による岩沼市民会館への慰問
・災害援助に関する国連関係機関等による東北地方太平洋沖地震被災地の調査
・トルコの支援・救助隊の活動開始
・国際原子力機関(IAEA)専門家チームとの打ち合わせ
・伴野外務副大臣とルトフィ在京インドネシア大使及びインドネシア人道支援チーム代表との会談
・トルコの支援・救助隊の受入れ
・東北地方太平洋沖地震に関する南アフリカからの緊急救助隊の受入れ
・国際原子力機関(IAEA)専門家チームの受入れ
・ロシアの救助隊(第2陣)の追加受入れ
・米国による専門家派遣
・東北地方太平洋沖地震に関するモンゴルからの緊急援助隊の受入れ
・国連災害評価調整(UNDAC)チームの到着
・ロシアの救助隊の受入れ
・豪州及びニュージーランドの救助隊の受入れ
・韓国からの追加支援チームの受入れ
・メキシコの救助チームの受入れ
・英国及びフランスのレスキューチームの受入れ
・米国国際開発庁のレスキューチームの受入れ
・中国からの緊急援助隊の受入れ
・ドイツ及びスイスのレスキューチームの受入れ
・シンガポールのレスキューチームの受入れ
・韓国の救助犬チームの受入れ
・台湾からの緊急援助隊について(財団法人交流協会のホームページ)

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