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2018年8月17日 (金)

『僕の名はアラム』

 新潮文庫 ウィリアム サローヤン著 柴田 元幸 翻訳

 今まで読んでよかったな、と思えた本の記録。その65。

 サーバーといい、作家の子供のころの話は、不思議な親戚と隣人が出てきて面白いな。『パパ・ユーアクレイジー』もすごく参考になった。

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