« 良い時代になった | トップページ | 久々に清志郎(その2) »

2014年8月16日 (土)

久々に清志郎

 たまたま『対談の本―ロックンロールから枝豆まで』(細野 晴臣  (著))という本の存在を知った。対談相手のひとりが清志郎だ。

 がんからいったん回復して、ぼちぼち活動を再開し始めたころの対談。

 どういう治療をしたとか、医者とのやりとりとか。

 細野プロデュースの話があったとか。

 『夢助』の件は知っていたけど、知らない話が多く。

 うーん、改めて、清志郎、早すぎたな、と。

« 良い時代になった | トップページ | 久々に清志郎(その2) »

忌野清志郎」カテゴリの記事

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ