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2013年12月22日 (日)

清志郎の遺言(その1)

 少し前、本を処分したときにいろいろ整理していたら古い雑誌の切り抜きというか一部が出てきた。『月間カドカワ』。1992年3月1日発行とある。その総力特集として「清志郎の遺言」が掲載されていた。いくつかのコーナーに分かれていて最初に「スピリチュアル・メッセージ 41年目の世間知らず」という最近の、つまり1992年当時の清志郎の行動について自ら語っている文章があった。

 最初の方を読んでみた(この雑誌を買ったときに読んだはずだが不思議なくらい何も覚えていなかった)。

 夜型をやめて早起きしているとか、カレーうどんが好きで食べに行ったらビリーバンバンの弟がいたとか、熱帯魚を飼っているとか。

 MG'sとレコーディングすることになったいきさつとかも。

 たぶん、その2 があるだろう。

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