« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2010年10月

2010年10月31日 (日)

清志郎のお墓参り10

帰ってきてから気づいたけど
はーと模様のフェンスだったのねPhoto_12

2010年10月30日 (土)

清志郎のお墓参り9

オレンジ号Photo_11

2010年10月29日 (金)

清志郎のお墓参り8

キャラクターの名前があったような気がするがPhoto_10

2010年10月28日 (木)

清志郎のお墓参り7

門の両側にLove&PeacePhoto_9

2010年10月27日 (水)

清志郎のお墓参り6

ぶた門番左Photo_8

清志郎のお墓参り5

ぶた門番右Photo_7

2010年10月26日 (火)

清志郎のお墓参り4

ぶた彫刻左Photo_6

清志郎のお墓参り3

ぶた彫刻右Photo_4

2010年10月25日 (月)

清志郎のお墓参り2

ひとはたうさぎPhoto_3

清志郎のお墓参り1

詳しくは後日書こうと思っている。
(詳しい、ってほどの内容はない気がするが)

とりあえず、写真。
ピンボケだけど。Photo_2

インデックス投資の疑問・問題(その6)

忘れていたが、インデックス投資のスタンスに
もう1つ、複利の効果というのがあった。

分配金を出さないファンドなら、その分が新たな
投資にまわされ、利益が利益を生んでいく、
という考え方だと思う。

だから毎月にせよ、毎年にせよ、定期的に分配金
を出すファンドは敬遠しましょうということ
らしい。

定期預金なら着実に増えていき、少なくとも
額面で減ることはないわけだから、
複利の効果といわれても、ピンとくるが。

でもファンドの基準価額は上がったり、
下がったりするわけで、つまり、資産評価額も
上がったり、下がったりするわけで、アタシには
複利の効果がピンとこない。

複利の効果がある商品なのに、
あるとき資産評価額を確認したら、
投入した金額を下回っていた、
というのは、アタシには解せない。

複利の定期預金なら、確認するたびに増えている
わけで。

$$$$$$$$$$$$$

まあ、仮に投資方法がどんなに優れていたとしても
予期せぬ事態になり、利益が出ないということも
あるだろうし、逆に、
何も考えずに投資を続けても、運良くバブルでも
起きれば大金を手にすることもあるだろう。

ただ、比較的安全と言われる投資方法でも、
確実に安全でないのなら、
投資金額が大きくなればなるほど、
万一暴落でもあれば大損になるわけで、
ハイリスクになっていくように思われる。
(うまくいけばハイリターンだが)

とりあえず、このテーマは終了。
※投資は自己責任で。

2010年10月24日 (日)

インデックス投資の疑問・問題(その5)

さて、ちなみにリーマンショック前後の
インデックスファンドの価額の変動を
見てみる。

新しいファンドは当然古い資料がないから
「年金積立」シリーズ(日興)で見てみると

 ◎年金積立 インデックスファンド海外株式
 (ヘッジなし)
 【DC インデックス海外株式(ヘッジなし)】

  2007年10月15日=17,447円。
  ここから値下がり、値上がりを繰り返しながら
  徐々に下げて行く。
  リーマンショックは2008年9月中旬。
  その少し前の月初
  2008年9月1日=13,068円。
  多少の上下はあるものの、
  どんどん下げて行き
  2009年3月10日=6,070円。
  (13,068円の46.4%)
  2010年10月15日=9,321円。
  (13,068円の71.3%)

 ◎年金積立 インデックスファンド海外債券
 (ヘッジなし)
 【DC インデックス海外債券(ヘッジなし)】

  2007年10月12日=16,179円。
  2008年9月1日=15,797円。
  2009年1月26日=12,199円。
  (15,797円の77.2%)
  2010年10月15日=13,114円
  (15,797円の83.0%)

 ◎年金積立 インデックスファンドTOPIX
  【DC TOPIX】

  2007年10月11日=16,230円
  2008年9月1日=11,969円。
  2009年3月12日=6,847円。
  (11,969円の57.2%)
  2010年10月15日=8,286円
  (11,969円の69.2%)

(各価額はhttp://www.toushin.or.jp/ より)

これだけの変動を見ても、「長期で考えれば
右肩上がりだから、○○ショックがあっても
バイ・アンド・ホールド(買ったものは売らない)
」と安心していられるだろうか。
というか安心していていいのだろうか?

もちろん、その人の状況にもよるだろう。
インデックス投資を始めたばかりの人なら
軽いショックで済むかもしれない。

あるいは経済的に余裕のある人なら
「下がっちまったよ」と
笑っていられるかもしれない。

しかし、すでに長年投資してきた人にとってはどうだろうか。

単純化するために、
海外株式のインデックスファンドだけで
投資をしていた人がいたとしよう。
そしてリーマンショック直前に資産評価額が
1000万円になっていた人がいたとしよう。
バイ・アンド・ホールドを貫けば
どんどん下がって行き、
翌年3月には半額以下の464万円になって
しまったわけだ。
(その間、ファンド購入もしていない場合だが)
そのまま持ち続けていれば、現在は
713万円ほどに回復していることにはなる。

これをどう判断するか。

やっぱりバイ・アンド・ホールドを貫くべきだな
と考える人もいるだろう。
株価は回復してきているのだし、この先も
右肩上がりだろうと。

100年に1度と騒がれたほどのリーマンショック
なのだから半額になる前に、全部とは言わない
までも、何割かは換金すべきだったのでは?
と考える人もいるだろう。

まあ、人それぞれだろうけど、
長年投資を続けてきて、投資額も大きくなった人は
やはりリスクを下げるべきだろう。

利益があるうちに、あるいは損失が小さいうちに
すべて換金する。
そしてしばらく様子を見る。
暴落のトリガーが引かれたという状況で、
人々の予想に反して株価がぐんぐん上昇すること
は考えにくいのだから、落ち着いてから投資を再開
しても損はないし、遅くもないだろう。

あるいは、世の中で言われるているほどひどい状況
にならないと思うなら、半分とか3分の1だけ換金
して様子を見てもいいかもしれない。

損失がいくらになったら、または何%になったら、
いったん損切りしようと決め、そこまで我慢する
手もあるかもしれない。

利益あるうちに換金した人は、長年投資を続け
てきて意味があったということになろう。

投資資金と同じくらい回収した人は、
「振り出しに」もどったということ。

損失を出してしまった人は、(含み損であった
としても)マイナスからの再スタートということ
になるのではなかろうか。

自分はマイナス分を取り戻せると考えるのなら
バイ・アンド・ホールドでもいいかもね。
ただ、それまでの時間が無駄だったということ
にはなるかもね。
(つづく)
※投資は自己責任で。

2010年10月23日 (土)

インデックス投資の疑問・問題(その4)

リバランスがいい訓練になればよいと思うのだが、
ただただ資産クラスの割合を決めたとおりになる
ように調整するという考えでいるとあまりよい
経験にはならないだろう。

リバランスもきっちり定期的に行うのであれば、
あまり考えることもなかろう。割合を元に戻す
ための計算力があるかどうかだけの問題だ。

おおよその時期だけ決めて、膨れた資産を売る
タイミング、膨れていない資産を購入する
タイミングを少しでも有利になるように、経済の
状況を考えたらよいのではないだろうか。
比較的高めのときに売り、比較的安めのところで
買う、ということだ。もちろん最高値で売る、
最安値で買う、なんてことはできないだろうが、
ある程度高めで売って、ある程度安めに買う、
ということは可能に思う。
 
リバランスで注意すべきは「バランスを取り直す」
という意味だけではないということだ。
値上がった資産の利益を確定し、その利益で
比較的割安になっている資産を買い足すという
意味合いも含まれているはず。
比較的割安になっているということは、その先
値上がりが見込めるということでもある。

利確すれば税金を取られて効率が悪くなるからと
いって、ボーナスなどの追加資金で割合を調整
するのは少々疑問が残る。
この方法をとり続ければ、ずっと利益を確定しない
ことになるし、インデックス投資家としてあるま
じき「一時にまとめて購入」という行為を行って
いることになるからだ(利益分ではなく追加資金
でまとめ買いはいかがなものか)。

(税金云々と言いながら、投信で積み立てて、
 ある程度の金額になったら売却してETFを買い
 直している人もいるようだが、そこでは
 税金、手数料を気にせんのかい? 
 とツッコミたくなる。)
 
利益を確定する、という行為は投資に必要な重要な
行為であると思う。利益を確定せず、どれだけ
含み益を巨大化させても、問題なのは換金する時点
でどれだけ利益をあげられるか、なのだ。

利確して新たな投資を行ったほうが、利確しないで
追加資金で投資するよりもリスクは小さくなるだろう。

例えば株価が上がって含み益がけっこう出ていると
する。ということは調整が入っていったん株価が
下がる可能性が高いということでもある。
同時期に債券クラスではやや値下がりしていると
する。つまり若干の含み損。この先、株価が下がる
と予想しているわけだし、債券が上がる可能性が
高いといえる。ということは、これから値下がる
資産クラスの持分を減らしてリスクを減らすと
ともに、値上がりを見込む債券クラスを購入して
チャンスを掴むのがよかろうということ。

しかし、利確せずに追加資金でバランスをとると
どうなるか。株式クラスはそのまま、つまり含み
益は大きいまま。追加資金で債券クラスを購入。
セオリー通り株価が下がって、債権が上がった
なら、債券クラスで利益が出るかもしれないが、
株式クラスの含み益は減るか、下手をすれば
含み損になってしまう。債券クラスのボラティリ
ティは大きくないから、利益が出たとしても
大したことはない。逆に株式クラスは大きく
動くから、プラスマイナスでマイナスになる可
能性もある。

この先どうなるかわからないからと言って、
値上がりしている株式クラスをそのまま持ち続け
るのはリスクを大事に抱え込んでいるようなもの
である。

結果論として、さらに株が値上がり続けたよね、
ということになる可能性はなくはないが。

手数料やコスト、税金はゼロに近いにこしたこと
はないけれど、そこを気にしすぎて利益を確保し
ていかないと、木を見て森を見ず、って感じがす
る。細かい節約はしてるのに、大きなムダに
気づいていないというか。
(つづく)
※投資は自己責任で。

2010年10月21日 (木)

インデックス投資の疑問・問題(その3)

もう1つの問題点は、売却の方法やタイミングを
説明している人がいないことである。必死で探せ
ばいるのかもしれないが、今のところ目にしてい
ない。

たぶん、日本ではインデックス投資をして、成功の
内に終了した人がいないからではないだろうか。
つまり、日本のインデックス投資家全員が現在も
継続中なのである。

売却方法を想定することなく、毎月なり、なんなり
積み立てていっていいものだろうか。

何も考えず、ドルコスト万歳で購入してきた人が
うまく売却もできるのだろうか。

売却も購入時同様に何も考えず、機械的に行う方法
でなくてはならないはずだ。急に売却のための知識
や経験は身につかないのだから。

であるなら、購入と逆のことをすることになる。
定期的に定額を売却するということだ。

でも、たぶん、定年とかになって積立をやめて
しまうと、積み立てているときよりも資産の変化が
気になるのではなかろうか。ちょいと不景気に
なれば総資産がかなり減ることになる。
逆に景気が良くなれば一気に資産が増える。
平然と定期的に定額の売却を続けられるだろうか。

景気が良くなって資産が増えればまとめて売却し
たくなるかもしれない。景気が悪くなって資産が
減れば、もっと悪くなる気がして、全部売却して
しまいたくなるかもしれない。

何も考えず、ドルコスト万歳で購入してきた人が
うまく対処できるだろうか。

実際には、期待していた収益を達成していれば、
すべてを安全資産に変えてしまっても構わない
はずだし、「○○ショック」や「バブル破裂」が
起こりそうなら、あるいは起きてしまったなら、
早急に安全資産に移さねばならないはずだ。

歳をとってから資産が半分になってしまったら、
仮に長期的に右肩上がりでも、景気が回復する
前にこの世から去っている可能性があるのだから。

「***になったら、安全資産に移すのが賢明」
と言葉で言うのは簡単だが、そしてもちろん、
その人の性格にもよるのだが、持っている資産を
どのタイミングで、どれほど売却するかを実際に
判断するのは難しいと思う。
特にドルコスト法に頼って、短期的な上昇下降は
ランダムで予想できないないのだ、という思考法
が染み付いている人には難しい気がする。
(逆に考えないから簡単なのかなあ。結果を考え
 ず、思い立ったが吉日で行動できればOKかも
 しれない。それで割り切れるなら。
 あとは運任せ)
(つづく)
※投資は自己責任で。

2010年10月19日 (火)

インデックス投資の疑問・問題(その2)

いちばん疑問を感じるのはその「前提」。

短期的にランダムなら、長期的にもランダムな
可能性は否定しきれないと思う。過去にそう
(右肩上がり)であったからといって、
未来もそうである保証はない。
超長期はランダムかもしれないし。

それに短期的にランダムであるにせよ、予想を
無駄と決めつけるにせよ、経済状況や指標を
まったく気にしなくてよいのか、という疑問も
残る。
生兵法は怪我の元、ということもあるかも
しれないが。

前提を受け入れたとしても、「○○ショック」
とか「バブル破裂」が起きることは忘れては
いけない。

つまり、順調にインデックス投資で積み立てて
きたとしても、そろそろ換金を始めようと思った頃
に急激な株や債権の下落が生じたらオシマイという
こと。

購入手数料ゼロだとか、保有コストが安いとか、
いくらこまごましたことを追求しても、
「○○ショック」や「バブル破裂」の前では、
何の役にも立たない。
 
インデックス投資で「長期で見れば株価は右肩上がり
だ」と言うのは「損切りしないで株価が上がるまで
持ち続ければ利益が出るよ」と言ってるのと同じな
気がする。

インデックス投資も投資なのだから、できるだけ安く
買って、できるだけ高く売る。
損が出そうなら、できるだけ小さく抑える、という
ことは重要だと思うのだ。
そのためには経済状況や指標に無頓着ではよろしくない気がするのだ。

(つづく)

2010年10月17日 (日)

インデックス投資の疑問・問題(その1)

リーマンショック後も衰えてないようだけど。
思いついたインデックス投資の疑問を書いてみる。

突然の投資の話であるが、
思いつきを書くブログだからね。

ただ、アタシは投資に詳しいわけでもないし、
投資で利益をあげているわけでもないことは、
一応、お断りしておこう。

さて、まずはアタシが理解している
インデックス投資というものの定義。

インデックス投資とは、

 ◎長期的に投資対象(国内外の株・国内外の債券)
  の価格は右肩上がりである、
けれど、
 ◎短期的には値動きはランダム・ウォークであり、
  予想は不可能、

 という前提のもと、定期的に定額のインデックス
 ファンドやETFを積み立てていくというもの。

 定期的というのは、その先、値上がるか値下がる
 かわからないから。
 また、時間的な分散ができるから、一時に高値を
 つかむリスクがなくなるから。
 定額というのは、高いときは少量、安いときは
 多めに買えるというドルコスト法が平均購入
 価格を引き下げるから。

 さらに、自分の状況にあわせて国内外の株(の
 ファンドやETF)、国内外の債券(のファンドや
 ETF)の比率(ポートフォリオという)を決め、
 年に1度くらいはその比率が狂ってないかを確認
 して比率を戻す。

 国内外の株、国内外の債券の比率というのは、
 例えば年齢に応じて、若ければリスク資産の株を
 多めに、それほど若くなければボラティリティの
 低い債券を多めに、というのが一般的。

 また、比率の狂いを戻すことをリバランスと
 呼んでいる。これは国内外の株、国内外の債券は
 それぞれ値の動き方が違うので、例えば、株は
 値上がったけど、債券は値が下がったということ
 があれば、知らぬうちにリスク資産の比率が
 大きくなってしまうからである。

 特徴のもう1つはバイ・アンド・ホールド、
 つまり、売却しない。いずれ長期的には上昇する
 のだから。
 それに、いつが値上がり、値下がりの分岐点かは
 わからないのだから。

以上のような投資法の
どこに疑問を感じるか、近々書くだろう。
(誤解や間違いがあったらごめんなさいよ)

2010年10月12日 (火)

清志郎→リンコ(その2)

「激しい雨」がリンコへのメッセージだと
思い込んで、デモ・バージョンを聴くと
とても興味深い

清志郎とチャボとコーちゃんという
昔の仲間が一緒になってリンコに
呼びかけているわけで

発表するのが少し遅すぎたかな

・・・・・・・・・・・・・

この思い込みによってもう1つ
「君にだけわかる言葉」も
リンコの歌に聴こえてきた

そのまま聴けば
長らく会えていない好きな女性への
思いを歌ったラブソングだけど

リンコへのメッセージと思い込めば
「たった口癖で たったそれだけで
 僕の中にいつも君がいる」
とか
「君は思い出なんかじゃない」
という歌詞
http://music.yahoo.co.jp/lyrics/dtl/KAA009873/AAA096792/ より)
がぐっと響いてくる

2010年10月11日 (月)

清志郎→リンコ

久しぶりに「激しい雨」を聴いて
ふと思った。これってリンコ
のこと歌ってんじゃないかしら、と

歌詞にはこうある
「時は遥か遠く誰かを置き去りにして
 駅のロータリーで道に迷ってしまった
 お前は覚えてるかい
 世界がここにあるのを」
http://musico.jp/contents/words.aspx?id=r72W4E より)

音楽活動を一緒にしなくなって久しい、
置き去りにしてしまったようなリンコに
「お前」の居場所はここだぜ、
この世界でもう一度一緒にやろうぜ、
と言ってるように聞こえる

歌詞はこう続く
「Oh 何度でも夢を見せてやる
 Oh あの夏の陽焼けしたままの夢」

途切れたままの夢を
また一緒に見ようぜ
と呼びかけているようにアタシには聞こえる

2010年10月 2日 (土)

清志郎ニューソング

ちょっと元気がないときに音楽を聴いて
元気を取り戻したり、何とか乗り切ったり、
そんなことは誰でもあるだろうが、
聴く曲は人それぞれなんだろうな。

アタシの場合はストーンズの
「ロックス・オフ」
(アルバム「メイン・ストリートのならず者」1曲目)
をよく聴く。イントロだけでも元気になれる。
2曲目の「リップ・ジス・ジョイント 」も良い。
曲調でいい感じになれる。

ストーンズの他の曲や他のバンドの曲、
そのときの気分で選んだりするわけだが、
清志郎の歌なら、
「いい事ばかりはありゃしない」「すべてはALRIGHT」
かな。曲調というよりは歌詞で励まされる感じか。
他には「AROUND THE CORNER / 曲がり角のところで」
とか「サンシャイン・ラブ」。

先日、たまたま某動画サイトでLOVE JETS の
「UFO神社」を初めて聴いた。
アタシにとっては清志郎のニューソングだ。
ゴキゲンだ! 
元気になれる、ノーテンキなラブソング。

LOVE JETS の全曲を1枚のアルバムにまとめて
発売してくれないだろうか。

アタシにとっての
清志郎のニューソングは
まだまだたくさんある。
幸か不幸か。
(熱烈なファンですべての歌をチェック
 していたら、ニューソングはないわけで)

少しずつ味わっていきたいと思ってる。

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ